学パロネタ始めます

始めていた「Will Dools」とは世界観を変えます。
設定は追記にて

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00:12 | 学パロ
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 七日目

店「え〜最終回、ゲストはカオス・クロノス・ガイアの三人」

カオ「ちょっと待て予定の+αはどうした」
店「無理」
カオ「おいおい・・・ま、しょうがないな」

店「と、いうわけで オリソニなんて知らなかった頃に作ったのがカオス」
カオ「ああ、確かにな」
店「スマブラと関連性持たせるために創主の設定にしたんだよね」
カオ「ああ、でも「混沌」が「創造」なんておかしいと思うけど」
店「いーの」
カオ「今でも設定は変わらず?」
店「そうだよ」
カオ「ほう」
店「ただし、追加は色々」
カオ「ん?」
店「まず、キミがレイと同じく二代目であること 次にキミが元現実・・・といったら笑っちゃうけど、の住人であったこと 三つ目にキミの生み出すものは中立であること」
カオ「結構増えるな」
店「他にもあるよ」
カオ「・・・・・・そうか」
店「で、カオスと反対側の立場になったのがクロノス」
クロ「私が?」
店「そう、創造の反対で破壊の立場」
クロ「設定は?」
店「ほぼ変更なし、相変わらず人間好きの時の監理者だよ」
クロ「追加は?」
店「二つだけ 二代目設定と現実(?)出身者であること」
クロ「シャドウについては?」
店「変更点はなし」
クロ「そうなのか」
店「で、タブーの如き中立者になったのがガイア」
ガイ「あら?あたしはタブーなの?」
店「「禁忌」の立場ではなくあくまで「中立者」だけどね」
ガイ「そうなの?じゃあ、設定は?」
店「変更は無し、追加はアリ」
ガイ「追加って?」
店「キミの作り上げたものはヒーロー物の如く光と闇とか善と悪(?)が分かれてしまうこと やっぱり現実(?)出身者 二代目設定も追加」
ガイ「そうかしら?」
店「で、唯一分かれなかったのがシルバー」
ガイ「ふぅん」
店「ちなみに三人の先代が協力して作り上げたのがソニックの世界で、アメコミ世界はカオス ソニックXの世界はクロノス 鏡世界・・・ライ&ダーコンビの所はガイア が中心となって作り上げた・・・・ということにしているよ」
カオ「まあ変わらず俺設定全開だな」
店「しょうがないよ」
クロ「もうそろそろ終わりか?」
店「OK」
ガイ「じゃ、お疲れさまぁ」
店「なんか食べてく?」
「「「OK((♪))」」」


七日間?駄文読んでいただきありがとうございました。
オリキャラ満載で行きました。
え?フレイムがいない?入る余裕がなかったんですよ。
ま、お疲れ様!!

22:15 | 日記
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 六日目

ここは「書店(喫茶)道化の集い」

ライ「こんにちわー」
ダー「邪魔するぜ」
ニッ「こんにちわ・・・」
アン「入るぜー」

そこにはややぼろくなった白い物体が

店「いらはれ」
ライ「きたよー」
ダー「むしろ、こいつの状況に突っ込め」
ニッ「だ、大丈夫?」
店「大丈夫だと思うよ」
ニッ「どうして・・・・?」
店「いやー、昨日呼んだスーダーを止めるためにスーがマジバトル仕掛けて店が壊れた」
ダー「直ったのか?」
店「そりゃ必死で直すよ、ゲスト来るし」
ニッ「ぼく達のために?ご、ごめんなさい」
店「悪いのはスーダーとスーだから気にするな」
アン「なー暇なんだけど」
店「ちょっと待ってて」

白い物体はよたよたと扉へ向かう

アン「行っちゃった」
ライ「ねーねーキミ ギター弾けるの?」
アン「おー 得意だぜなんだったらなんか弾いてやるよ」
ライ「じゃーねー」
ダー「SonicHerosだろ?」
ライ「さっすがダーク らいとのことわかってるね」
ニッ「ぼくはHis Worldで」
アン「Ok、ただし唄は自分で歌ってくれ」

約十分後、今度は黒髪の少女が現れた

店「おまたせー」
アン「おー よーやく来たかー」
店「やっぱこっちのほうが落ち着くね」
ライ「ねーねー これからどうするの?」
店「じゃあ、質問コーナー!」
ライ「わーぱちぱちぱち」

店「じゃあ君たちはどんな世界の出身ですか?」
ライ「えっとね」
ダー「通称が鏡世界の惑星モビウス」
ライ「そうそう、それそれ」
ニッ「ぼくはヘッジホッグタウンに住んでいるんだ」
アン「おれも惑星モビウスだぜ」
店「そこってどんなとこ?」
ダー「善悪がはっきりしているはずなのにはっきりしてない世界」
ライ「みんながみんな二人いる世界」
ニッ「ぼくの住んでいる町はいい人ばっかりだよ・・・・約一部例外を除きだけどね
アン「昔は嫌なこともいっぱいあったけど、今は平和で大好きだぜ」

店「じゃあ、お開きにしようか」
ライ「おーけー」
ダー「わかった」
ニッ「あ、はい」
アン「ちょっとつまんない」
店「僕らはアンダーのギターBGMに紅茶飲みつつ優雅に過ごそう」
「「「「OK」」」」

店「最終回のゲストは僕のオリソニのきっかけになったトリオと+αでお送りしまーす」

23:17 | 日記
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 五日目

店「えー スパ君とアメさん呼びたかったんですが、無理でした。
  と、言うわけで全く関連性なくスーパーソニックとスーパー(?)ダークソニック呼びました」


スー「遅いよ」
スーダー「どうでもいいけど」
チップ「これ食べてもいい??」
ウェア「おい、チップ大人くしてろ」
店「さすが四人中三人同一人物、しかもフリーダム人間」
チップ「これ食べてもい・・」
ウェア「大人しくしてろっ」
チップを押さえ込むウェア
スー「あー、ウェアやめたほうがいいよ」
チップを助けるスー

店「なんか、コント始まったなぁ・・・・じゃあ、スーダーちょいと質問」
スーダー「なに?」
店「どうしてキミみたいな存在が生まれたの? いや、存在とかは否定してないからね」
スーダー「・・・・なんだかんだでソニックにも怒りとか悲しみとか負の感情はちゃんとあるの」
店「じゃあ、ダークガイアのときは?」
スーダー「でも、ソニックには負の感情はあっても負の心はないから」
店「ココロ?」
スーダー「まぁ、ダークガイアが付け入る隙がなかったと」
店「なるほど」
スーダー「そういえばさ、何で僕にまでスーパーが付いてるの?」
店「いや〜、実はさオリキャラにライト(否エンジェ)とダークっていう双子がいるからかぶるとマズイと思ってね」
スーダー「その双子って設定が公開されてないよね?ここで言ったんだから真面目に上げてよ?」
店「スミマセン」

ウェア「よーやく、収拾ついたぜ」
スー「あれ?もう終わっちゃった?」
チップ「えー、チップもしゃべりたかった」
店「おーい、スーちょっとお願い」
スー「どうしたの?」
店「あの、スーダー暴走してて困ってるんだけど」
スー「はいはーい」
なんかいじけてるのかなんなのかよくわからないがスーダーが暴れていた

店「なんでスー単品だと無邪気っぽいんだろ?」
ウェア「・・・・スーダーが負の感情だからスーが正(?)の感情なんじゃないか?」
店「なーる、じゃあウェア キミは?」
ウェア「さぁ?むしろ、ソニックを守るとかそっちの意味じゃないか?」
店「ほぉ?でも割と色々暴れてたよね?・・・・キミが大人しくしてたほうがよかったんじゃ?」
ウェア「だってさ、パワータイプのナッコーがいないんだぜ ソニックは脚力あっても腕力そんなにないわけで、エミーにパワーを任せるわけにもいかないだろ?」
店「テイルスは論外なわけね」
ウェア「え?だってアイツは俺たちヒーローズの中では唯一のフライタイプだろ?」
店「そーいえばそうだね」

チップ「チップもなんか喋る!」
店「よし、じゃあ旅の途中で一番おいしかったのは?」
チップ「チョコチップサンデー!!」
店「やっぱりね」


店「お開きで次はライト、ダーク、呼べたら・・・・ニッキとアンダー」


23:33 | 日記
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 四日目

エー ごめんなさいゲストさん達呼ぶのに2日かかりましたスミマセン

店「では今回のゲストさんは、マリア、エリス、シャーラ、マリーナの四人です」
マリ「こんにちは」
エリ「はじめまして」
シャ「私がこんなところに呼ばれていいのかな」
マリーナ「えっと、えっと」

店「初対面であろう四人にお互いの印象をこたえてもらいましょう」
マリ「え?」
店「じゃあ、マリア他の三人の印象は?」
マリ「あの・・・皆さん上品な感じがしているなぁと」
エリ「そうかしら?」
シャ「へ?そんなことはないと思います。皆さんのほうがとっても」
マリーナ「そんな、私はただの魔法使いですし・・・・」
店「次、好きな人とかいる?」
マリ「研究所のみんなが大好きよ」
店「(天然・・・・・)」
マリ「でも、一番はおじい様とシャドウとライト(エンジェ本名)かしら?」
店「(シャドウ愛されてるなぁ)エリスは?」
エリ「ソニック・・・・だったわ」
シャ「私もソニック様は好きでした」
店「今は?」
エリ「王女の仕事があるもの」
シャ「世界を見守る仕事があります」
店「シャーラはスパ君(スパイン)と仲いいよね」
シャ「そ、それは・・・」

シャ・エン「「マリアっ!!!」」
バンッ、ドアが勢いよく開いた
マリ「シャドウ?ライト?」
シャ「マリア、また君に会えるなんて」
エン「よかったです」
マリアに抱きつく二人

店「感動の再開はほおっておこう」
エリ「いいの?」
店「うん、そういえばマリーナは好きな人いないの?」
マリーナ「私はとくに・・・・」
店「ソニックは?」
マリーナ「陛下は・・・迷惑かけてしまいましたし・・・・」
店「え〜、特別ゲストはソニックです」
ソニ「Hey,オーナー なんだって2日連続呼ばれてんだよ」
店「ゆかりのある人ばっかりでしょ?」
ソニ「まーなー、Hey,マリーナ、エリス、シャーラ久しぶり」
マリーナ「お久しぶりです。陛下」
シャ「久しぶりです。ソニック様」
エリ「ひさしぶり」
店「ソニック、マリーナが話あるって」
ソニ「What’s Up?」
マリーナ「え?え、あの・・・・この前はごめんなさいっ」
ソニ「なんだよ、そんなことか?だってあれはある意味人間だったら誰でも思うことじゃないか?」
マリーナ「へ?」
ソニ「だから、気にすんなって」
マリーナ「へ、陛下」
ソニ「へーかじゃなくっていいって、前みたいに異世界の騎士でもいいから」

店「なんだかめでたしになちゃったかな?」
エリ「いいの?」
店「たぶん」
シャ「おいていきぼりですよね」
店「うん、なんか物悲しいからお開きにしちゃおっか」
「「うん」」
店「ゲストは・・・チップ・ウェアホッグ・スパインソニック・・・・呼べたらアメさん」



店「ごたぐだだねぇ、今度こそ次元の扉きっちりと制御・・・・・・」


※要するに資料集めで時間かかった
01:10 | 日記
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